スポンサーサイト

上記の広告は2週間以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書くことで広告が消せます。  

Posted by スポンサー広告 at

2009年09月13日

何の弁当を注文したか忘れる



さきほど「ほっともっと」で面白いことに直面しました。

私が入店した時に先客が2名。

今日は肉の気分だったので「からあげ弁当」を注文。

その後しばらく経って店員から「からあげ弁当をお待ちのお客さま」と呼ばれ

先客の1名が取りに行った。



その後、厨房から「さっきの人、からあげじゃないよ!!!」という声が。

「あそこのタクシーの運転手さんだから、行って来て!」


この人は「幕の内弁当」らしきものを注文していたのに

間違って「からあげ弁当」を持って帰ったのです。

いつもは「からあげ弁当」を買っており条件反射的にもらってしまったのでしょうか?

あるいは疲労やストレスにより認識力が低下していたのか?


幸いまだ出発していなかったので本来受け取るべき弁当をもらい

一度タクシー運転手に渡った「からあげ弁当」は無事私の手元に。


こんな経験は初めてです。

  


Posted by 宮脇 伸二 at 13:39Comments(2)