2009年10月28日
ある経営者の言葉
ある経営者の言葉がすごく気に入っており
その言葉が書いてある紙を事務所のキャビネットに貼っています。
一部をご紹介します。
・魚をとるのは漁船員(社員)の仕事、どこで魚がとれるかを探すのが船長(社長)の仕事。
・良いことはまず素直にやってみること。理屈だけでは会社は伸びない。
・社長の器
(1)素直であること
(2)いやしくない
(3)夢を語る
自分としては、(1)、(2)は当てはまるのですが(3)が弱かったので
最近は、なるべく夢を語るように意識しています。
11月5日は福岡大学のベンチャー起業論というゼミで学生相手に講義をします。
テーマは「ベンチャー企業で働くことについて」。
自分なりの考え方を熱く伝え、学生に夢と希望を与えることができればと思っています。
Posted by 宮脇 伸二 at 15:20│Comments(2)
この記事へのコメント
いいですね~!
小生も、つい目先の現実に終始していますが、おっしゃる通り。
気合入れましょう!
小生も、つい目先の現実に終始していますが、おっしゃる通り。
気合入れましょう!
Posted by じーこむら at 2009年10月29日 18:16
コメントありがとうございます。
今後ともご指導をよろしくお願いいたします。
今後ともご指導をよろしくお願いいたします。
Posted by 宮脇 at 2009年10月30日 10:49